俺達は90分間に全てをかけている。
選手のため、クラブのため、全力で応援している。
だから、やらない奴は置いて行く。
俺達は、もっともっと吠えたいんだよ。
だから、お前も俺達と共に吠えないか!
柏戦のハーフタイムの応援について一言。
ゴール裏中心部しかその応援をやらなかったっていうのは、現実問題として、サポーターの賛同を得られなかったということだ。皆んなは、それを望んでいなかったということ。
俺は、あの時の中心部の応援がどんな気持ちのものなのかが理解できたけど、そんな俺でさえ、『これはないな!』って思いました。いい勉強になりましたよ。
さて、応援は、サポーターをのせて声を出させるのが一番だと思う。
そうすれば、自然と声も出るでしょう。
ただね、皆さんは、ちょっとばかし甘えてやしませんか?
そりゃ俺にだって『ここでこの曲はないだろ?』とか『やってらんねー』とか多々ありますよ。
でも、俺はやるよ。
やるんだよ!
一人一人がやれば、どんな応援だって威力を増すんだよ。
一人一人がしっかりやらないからショボくなっちゃうんじゃないのかな?
次の京都戦、全員が最初から最後までやってみたらどうだろうか?
是非、やって欲しい。
やって下さい。
そうすれば、ゴール裏の雰囲気は変わる筈です。
俺はゴール裏住人からブーイングが出るゴール裏が…そんなジェフのゴール裏が大嫌いだ。
最初から最後までやってみてさ、で、勝ったらさ、全員応援の力に乾杯しようじゃないか!
ゴール裏中心部しかその応援をやらなかったっていうのは、現実問題として、サポーターの賛同を得られなかったということだ。皆んなは、それを望んでいなかったということ。
俺は、あの時の中心部の応援がどんな気持ちのものなのかが理解できたけど、そんな俺でさえ、『これはないな!』って思いました。いい勉強になりましたよ。
さて、応援は、サポーターをのせて声を出させるのが一番だと思う。
そうすれば、自然と声も出るでしょう。
ただね、皆さんは、ちょっとばかし甘えてやしませんか?
そりゃ俺にだって『ここでこの曲はないだろ?』とか『やってらんねー』とか多々ありますよ。
でも、俺はやるよ。
やるんだよ!
一人一人がやれば、どんな応援だって威力を増すんだよ。
一人一人がしっかりやらないからショボくなっちゃうんじゃないのかな?
次の京都戦、全員が最初から最後までやってみたらどうだろうか?
是非、やって欲しい。
やって下さい。
そうすれば、ゴール裏の雰囲気は変わる筈です。
俺はゴール裏住人からブーイングが出るゴール裏が…そんなジェフのゴール裏が大嫌いだ。
最初から最後までやってみてさ、で、勝ったらさ、全員応援の力に乾杯しようじゃないか!
俺たちのゴール裏で、ブーイングをするウルトラはほとんどいない。
グリダーレ、ハレルヤ…、コールリードを仕切る団体でさえもやらないでいる。
そんなのただの応援団だぜ。
「ブーイングやめようよ!」
「ブーイングするなら応援しようよ!」
本気でそう思っているのか?
自分の応援するクラブを勝たせたいんじゃないのか?
俺たちは、ただただコールリードに任せて歌っていりゃいいのか?
自分の応援するクラブを勝たせたいんだろ?
くそ審判や、くそ相手選手の動向にブーイングしてあげられるのは、
サポーターである俺たちだけなんだよ。
選手にできないことを俺たちがやらなきゃだめなんだよ。
ただ声を張り上げて応援しているだけじゃだめなんだよ。
なぜって?
それは当り前のことだからさ!
今、俺たちジェフのゴール裏に足りないものは、
プレッシャーをかけるということ。威圧感を与えるということ。
そういう応援なんだ、と思う。
なんで、相手選手にプレッシャーをかけないんだよ!
俺たちのいるゴール裏側のコーナーキックで、
なんで、もっともっとプレッシャーをかけないんだよ。
相手選手がコーナーセットするまではプレッシャーかけようぜ。
暴言吐いてでも相手選手を威圧しようぜ。
俺たちの選手が削られたら、相手野郎にとことんブーイングしてやろうぜ!
煽って煽って、煽りまくろうぜ!
主審にだって、線審にだって、誤審だと思ったらブーイングようぜ。
選手の代わりに「俺たちが」やるんだよ。
俺たちがブーイングしないで誰がやるんだよ?
勝たせる行動を起こそうぜ!
勝たせる行動を起こしてこそのウルトラだろ!
ウルトラは、ただのサポーターとは違うんだよ。
肝に銘じろ!
ブーイングのできない、やらない、やりたくないサポーターは、
ウルトラではないんだよ。
選手を後押しすることって、そういうことなんだぜ、わかるか?
そういうウルトラな野郎達、俺たちと一緒に戦おうぜ!!
グリダーレ、ハレルヤ…、コールリードを仕切る団体でさえもやらないでいる。
そんなのただの応援団だぜ。
「ブーイングやめようよ!」
「ブーイングするなら応援しようよ!」
本気でそう思っているのか?
自分の応援するクラブを勝たせたいんじゃないのか?
俺たちは、ただただコールリードに任せて歌っていりゃいいのか?
自分の応援するクラブを勝たせたいんだろ?
くそ審判や、くそ相手選手の動向にブーイングしてあげられるのは、
サポーターである俺たちだけなんだよ。
選手にできないことを俺たちがやらなきゃだめなんだよ。
ただ声を張り上げて応援しているだけじゃだめなんだよ。
なぜって?
それは当り前のことだからさ!
今、俺たちジェフのゴール裏に足りないものは、
プレッシャーをかけるということ。威圧感を与えるということ。
そういう応援なんだ、と思う。
なんで、相手選手にプレッシャーをかけないんだよ!
俺たちのいるゴール裏側のコーナーキックで、
なんで、もっともっとプレッシャーをかけないんだよ。
相手選手がコーナーセットするまではプレッシャーかけようぜ。
暴言吐いてでも相手選手を威圧しようぜ。
俺たちの選手が削られたら、相手野郎にとことんブーイングしてやろうぜ!
煽って煽って、煽りまくろうぜ!
主審にだって、線審にだって、誤審だと思ったらブーイングようぜ。
選手の代わりに「俺たちが」やるんだよ。
俺たちがブーイングしないで誰がやるんだよ?
勝たせる行動を起こそうぜ!
勝たせる行動を起こしてこそのウルトラだろ!
ウルトラは、ただのサポーターとは違うんだよ。
肝に銘じろ!
ブーイングのできない、やらない、やりたくないサポーターは、
ウルトラではないんだよ。
選手を後押しすることって、そういうことなんだぜ、わかるか?
そういうウルトラな野郎達、俺たちと一緒に戦おうぜ!!












